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紫龍(Siryu)
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| 略歴 |
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東京生まれ、埼玉育ち、横浜在住 |
| 1980〜 |
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イラスト・デザインの活動開始 |
| 1984〜 |
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小説の執筆開始 |
| 2003 |
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フレームドラムの演奏活動(Live、インストラクター)を開始 |
| 2004 |
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フレームドラムに絵を描く(TAR ART)を開始 |
| 2007 |
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気功のワークショップにてSabさんと出会い、帰りの車の中で意気投合し、境界剪画と倍音のコラボ開始 |
| 2011 |
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2007年より境界剪画Live切り等に間近で接し、何かが熟成したのか剪画制作開始
「絵札の世界」展(剪画アート&スペース)、「剪画とあかり2」展(同)、「干支と縁起物2012」展(同)に出展 |
| 2012 |
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「祈りのかたち」展(剪画アート&スペース)、「緋色」展(同)に出展 |
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剪画も文章も音楽も、さまざまなテーマで創作をしますが、常に根底にあるテーマは「無境界(No Boundary)」です。
人の意識の中には様々な境界があり、それは上下・左右・善悪など線引きをして切り離すために使われますが、自然界には境界はありません。海岸線などの線はあってもそれは陸と海を切り離すものではありません、それは陸と海をつなぐ線として機能します。
創作にあたっては、境界を設けずに、いろいろなモノやコトと結び付けていきたいと思っています。 |